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Yarnity(ヤーニティ)は、暮らしや制度にまつわる情報を、生活者の視点でやさしくお届けするWebメディアです。

ビザや年金などの制度、編み物や日々の工夫まで——
複数のテーマを横断しながら、「ちょっと役立って、ちょっと心がほどける」コンテンツを多言語でお届けしています。

AIが身近になったこの時代、私たちはAIを上手にパートナーにしながら、正確な一時情報をていねいに読み解くことにこだわっています。

Living with strong will(強い意思を持って生きる)

情報や技術を味方にすることで、一人ひとりの暮らしが少しでも豊かになることを願って。
Yarnityは、そんな想いで運営されています。

You’ll find here simple and friendly guides to Japanese systems—visas, pensions, welfare, and more.
Even complex topics can feel more approachable when shared in a soft and gentle tone.
I hope this blog offers you something useful, something kind, and something quietly inspiring.

運営者:Yarnity(ヤーニティ)
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作品制作&販売(minne)

Yarnityの原点となったのは、ハンドメイド作品の販売でした。

活動名「Yarnity(ヤーニティ)」には、糸(yarn)に、状態を表す接尾語(-ity)を加えた造語として、
“糸を通じたあたたかさやつながりのある状態”という意味を込めています。

現在は、ハンドメイドマーケットminneにて、福祉支援につながる作品づくりをモットーに、障害者手帳ケースを中心としたアイテムを販売しています。

かぎ針編みで作成した障害者手帳ケースの写真

minneでの販売について、もっと詳しく知りたい方へ

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Instagram発信について

YarnityのInstagramでは、日々の編み物記録と、ちょっとした編み物研究を中心に発信しています。

「どんな毛糸を使ったか」「なぜその編み方にしたか」など、作品づくりの裏にある試行錯誤も、ありのまま記録しています。

また、糸や手の感覚にまつわる小さな気づきを掘り下げたり、ちょっとニッチなテーマも静かに観察する“編み物バラエティ”として、
編み物ってこんなに奥深いんだと思えるような世界を目指しています。
なお、編み物に関する研究や検証内容は、当サイト内の記事でさらに深掘りしています。

最近の編み物研究記事👉

毛糸の玉数計算シートに関する記事のアイキャッチ画像

編み物研究|毛糸の玉数を自動計算する方法

記事を読む

Yarnityの仲間が、LINEスタンプに。

Yarnityのキャラクターたちが、LINEスタンプとして登場しています。

代ちゃん、ネネ、めりのん――
ふわっとした表情や、不器用だけどやさしい言葉たちで、あなたの会話に、そっと気持ちを添えます。

言葉を選ぶのがむずかしい日、ちょっとした共感を送りたいとき、そんな場面に、スタンプたちが寄り添ってくれるかもしれません。

👉 [LINEスタンプショップへ]

ネネのラジオ

「ネネにも奇妙な物語」を、現在 stand.fm を拠点に配信中です。

自分で編み物しているときに聞けるミステリーを、と思い始めたラジオ企画。
ふわっとやさしいネネの声で語られるのは、日常のすぐ隣にある、ちょっとだけ奇妙な物語たちです。

日常に潜む“静かな違和感”を、耳で感じてみたい方へ。

👉 [ラジオを聴く]

ネネのショートラジオのテキスト版案内画像

テキストで読みたい方はこちら

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SNSの風船を持ったネネと、「小さなシェアが、誰かのヒントになるかも。」というメッセージが描かれたシェア案内用の中間画像。